道-Tao-を描く 〜老子を詠む女性画家たちの講読会〜

<一晴画廊 企画展ブログ> 中国古典の名著、老子『道徳経』をテーマに2018年11月3日(文化の日)〜11日11日(日)に京都の一晴画廊にて展覧会を開催します。それぞれの画家が老子を読み解き、絵画へと変換していく思考の過程を一般公開する、新しい試みのブログです。

2017-07-05から1日間の記事一覧

宮毬紗 Marisa Miya 略歴

宮毬紗 MARISA MIYA 1971 京都市中京区に生まれる。 1992 二人展(ギャラリーF) 1995 第1回松柏美術花鳥画展入選(96) 個展(ギャラリー中井) 1998 第9回臥龍桜日本画大賞展入選(00、01、02、03) 2002 京展入選(09、10) 第9回川端龍子展入選 2003 第…

一晴画廊企画展 老子の道-Tao-を描く(仮) 2018年11月3日(文化の日)〜11日11(日)

一晴画廊企画展 老子の道-Tao-を描く 出品作家: 長谷川幾与 宮毬紗 山名しおり 日程: 2018年11月3日(文化の日)〜11日11(日) 場所: 一晴画廊 〒604-0951 京都市中京区二条通富小路西入ル晴明町660 地図: ICHIHARU GALLERY|一晴画廊 連絡先: 075-212…

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