道-Tao-を描く 〜老子を詠む女性画家たちの講読会〜

<一晴画廊 企画展ブログ> 中国古典の名著、老子『道徳経』をテーマに2018年11月3日(文化の日)〜11日11日(日)に京都の一晴画廊にて展覧会を開催します。それぞれの画家が老子を読み解き、絵画へと変換していく思考の過程を一般公開する、新しい試みのブログです。

2017-10-17から1日間の記事一覧

シンポジウムから  長谷川幾与

長谷川幾与です。 少し老子のテーマとは話がずれるかもしれませんが、先日参加したシンポジウムの報告をいたします。 ichiharugallery.hatenadiary.jp オーストリアと日本の技術者、科学者の方々を中心とした国際シンポジウムで、第5回目を迎えた今回のテー…

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