道-Tao-を描く 〜老子を詠む女性画家たちの講読会〜

<一晴画廊 企画展ブログ> 中国古典の名著、老子『道徳経』をテーマに2018年10月30日(火)〜11日11日(日)に京都の一晴画廊にて展覧会を開催します。それぞれの画家が老子を読み解き、絵画へと変換していく思考の過程を一般公開する、新しい試みのブログです。

宮毬紗 Marisa Miya 略歴

宮毬紗 MARISA MIYA  

 

1971 京都市中京区に生まれる。

1992 二人展(ギャラリーF) 

1995 第1回松柏美術花鳥画展入選(96)

    個展(ギャラリー中井)

1998 第9回臥龍日本画大賞展入選(00、01、02、03) 

2002 京展入選(09、10)

   第9回川端龍子展入選 

2003 第29回春季創画展入選

   (27、29、32、34、36、37、38、39、40、41回入選) 

2004 第30回創画展入選(30、31、32、33、34、37、38、39、40、

     41、42回入選)

2008 京都府美術工芸新鋭展 京都新聞社賞 

2009 個展(ギャラリー・マロニエ/京都) 

2012 第38回春季創画展春季展賞



    個展(ギャラリー・マロニエ/京都)

         日本画家協会展(京都文化博物館

2014 「描く・育む・私の手」(グループ展/一晴画廊/京都)

    Art Expo Malaysia 2014 (マレーシア)

    執筆 美術フォーラム21・30号 醍醐出版社

2015    執筆 美術フォーラム21・31号 醍醐出版社

2016    日本画3人展(グループ展/一晴画廊/京都)

 

京都日本画家協会 創画会会友 一晴画廊オーナー

 

 

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