道-Tao-を描く 〜老子を詠む女性画家たちの講読会〜

<一晴画廊 企画展ブログ> 中国古典の名著、老子『道徳経』をテーマに2018年10月30日(火)〜11日11日(日)に京都の一晴画廊にて展覧会を開催します。それぞれの画家が老子を読み解き、絵画へと変換していく思考の過程を一般公開する、新しい試みのブログです。

それだけの理由。  宮毬紗

宮毬紗です。

 

いま、リチャード・スケルトンを聴いて、泣きました。

 

幾与さんのせいです(笑)。

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私たちが直接会って話した時間は、たぶん、数時間もありません。

 

この企画が始まったのも、私が勝手に、

 

「この人たちの絵と、関わりたい」

 

と思っただけなのです。

 

理由は「なんとなく、魂の質が同じ感じがするから」。

 

 

それだけの理由で、どこまでも、この人たちと、絵の世界で生きていきたいと思いました。

 

共に、いつまでも。

 

 

 

 

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