道-Tao-を描く 〜老子を詠む女性画家たちの講読会〜

<一晴画廊 企画展ブログ> 中国古典の名著、老子『道徳経』をテーマに2018年11月3日(文化の日)〜11日11日(日)に京都の一晴画廊にて展覧会を開催します。それぞれの画家が老子を読み解き、絵画へと変換していく思考の過程を一般公開する、新しい試みのブログです。

老子展の会場風景です。

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長谷川幾与さんの展示コーナーです。

淡い色彩の美しい、心癒される部屋になりました。

 

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山名しおりさんの絵本が、大好評です。

 

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原画を展示しています。

 

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宮毬紗のコーナーです。

天然の鉱物で作られた絵具の紙を、華やかなコラージュに仕上げています。

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